【保存版】稼げる副業アプリ30選。アプリで稼げる副業を厳選し、人気順にランキング化しました。

Man
「アプリを利用して、気軽に稼げる副業はないかな?」

と考えていませんか。最近ではスマートフォンを利用したアプリで稼げるものが増えてきました。

中には高単価のものもありますので、今回はアプリで稼ぎやすい副業を紹介いたします。

初期資金が必要なものから、スキル不要のものまで詳しくチェックしていきましょう。

副業アプリの種類

スマートフォンで稼ぐための副業アプリは、主に3種類あります。

スマートフォンのアプリだけで稼ぐタイプ

自宅にいながら、スマートフォンだけで稼げるタイプの副業があります。

しかしこういったタイプの場合には、スキルや初期資金がないと月収3万円すら稼げません。

このタイプはアプリによるポイントサイトなどが該当します。

アプリは入口でしかなくオフラインでの作業を必要とするタイプ

アプリを入口として、実際にオフラインで作業をすることで稼ぐタイプです。

アプリだけで稼ごうとする副業よりも、効率的に稼げますので基本的にはこのタイプを目指すと良いでしょう。

このタイプは、メルカリを利用して転売を行う副業などが該当します。

アプリでも稼げるがパソコンがあるとさらに報酬が増えるタイプ

アプリだけでは不十分ですが、パソコンがあれば何倍も稼げるタイプの副業です。

こういったタイプは、オフラインで作業するものよりも効率的に稼げるため、パソコンがあるのならこのタイプを目指すのが良いでしょう。

ライティングやアフィリエイトといったものが該当します。

稼げる副業アプリ30個を人気順に並べました!

Man
「では実際に稼ぐためには、どのようなアプリを使っていけば良いのでしょうか?」

チェックしていきましょう。

1位GMOコイン

  • メリット「大きく稼げる可能性がある」
  • デメリット「ハイリスク」

「GMOコイン」は仮想通貨やFXの売買をするサービスです。

初期資金が必要という難点こそありますが、完全な不労所得が作れるため、リスクを恐れないで稼ぎたい人に向いた副業です。

スマートフォンアプリにも対応していますので、簡単に取引をすることが可能です。

Expert
「初期資金がある人」や「不労所得がほしい人」に向いています。

2位メルカリ

  • メリット「取引が手軽にできる」
  • デメリット「面倒な取引相手が多い」

国内有数のフリマアプリで、誰でも手軽に取引をすることができます。

家にある不要品を販売したり、商品を安く仕入れて高く売る転売で稼ぐことができるでしょう。

利用者が非常に多いという点から、購入してくれる人が多く稼ぎやすいアプリと言えるでしょう。

使い方も簡単でメッセージも送れますので、価格交渉をする人も多いですので、スムーズに取引をするには少し慣れが必要かもしれません。

Expert
「スマートフォンだけで本格的に稼ぎたい人」や「転売をしたい人」に向いています。

3位ヤフオク

  • メリット「利用者が多い」
  • デメリット「仕入れの競争率が高い」

日本最大のインターネットオークションアプリとも言われるのがヤフオクです。

非常に利用者数が多く、オークションを行うのであればここが一番と言われています。

アプリを使って転売で稼ぐのであれば、仕入れ先としては有力な候補となりますが、同じような考えで利用する人が多いため競争率も高いです。

Expert
「転売する商品の仕入れをしたい人」や「不用品を販売したい人」に向いています。

4位A8.net(エーハチネット)

  • メリット「スキルなし初期資金なしで儲かる可能性がある」
  • デメリット「手間がかかる」

アフィリエイト広告を得るために利用するサイトで、アプリにも対応しています。

スキルがなく初期資金が0でも始められる副業としては、最も稼げる部類に入るでしょう。

ただしサイトを作成したり広告を貼る、集客を考えるなどやることが非常に多く、初報酬を得るまでに半年かかることが珍しくありません。

一方で稼ぎ方のコツを掴んでしまえば、月収100万円以上が稼げる副業となりえます。

仮想通貨などと違って、リスクはほとんどありませんので、月収10万円以上稼ぎたいという人には適しているでしょう。

Expert
「お小遣い程度ではなく本業くらい稼ぎたい人」や「根気がある人」に向いています。

5位ランサーズ

  • メリット「スキルが不要ですぐ稼げる」
  • デメリット「パソコンがないと大きくは稼げない」

アンケートやデータ入力ライティングといった、依頼を受けるクラウドソーシングサイトが「ランサーズ」です。スマートフォンアプリにも対応していて、アンケートやデータ入力であれば簡単に操作することができます。

一方でアンケートやデータ入力といったものは、報酬が低いためを稼ぐことは叶いません。

かといって稼げるライティングという分野になると、パソコンが必要ですのでお小遣い稼ぎ程度であればちょうど良い副業と言えます。

Expert
「パソコンも利用できる人」や「ライティングスキルを持っている人」に向いています。

6位クラウドワークス

  • メリット「ランサーズよりもアプリ対応機種が豊富」
  • デメリット「ランサーズより案件が少ない」

「ランサーズ」と同じように、クラウドソーシングサイトとして認識されているのが「クラウドワークス」です。内容もアンケートやデータ入力、ライティングといったように大差がありません。

ただしクラウドワークスは、ほとんどのスマートフォンに対応している一方で、ランサーズはAndroidなどは対応していない場合があります。

クラウドワークスは、案件数がランサーズより少なく検索も不便ですので、アプリが対応しているのであればランサーズを選択した方が良いでしょう。
Expert
「Androidを使用している人」や「より多くの案件を探している人」に向いています。

7位ココナラ

  • メリット「スキルを販売できる」
  • デメリット「競争率が高い」

自分のスキルを販売することでお金を稼ぐアプリです。

販売するスキルに制限は特になく、コンサルティングをしたり家庭教師、イラストの販売、ライティング技術の販売などあらゆることに利用できます。

一方で利用者数が多いアプリですので競争率が高く、どこにでもあるようなスキルは売れにくい傾向があります。
Expert
「珍しいスキルを持っている人」や「競争しても勝てる自信がある人」に向いています。

8位タイムチケット

  • メリット「家にいながら時間を販売できる」
  • デメリット「具体性がないと売れない」

自分の時間をオンライン上で販売するのがタイムチケットです。他人に物事を教えたり、作業を代行してあげるなど様々な用途に使えます。

正しい時間を使うための具体的な内容を明示しなければ、不安がって誰も利用することはないでしょう。もし自分の時間を販売するのであれば、具体的な内容を入力しましょう。

Expert
「お金はないけれど時間が余っている人」や「有益な時間を提供できる人」に向いています。

9位BASE(ベイス)

  • メリット「簡単にネットショップを作れる」
  • デメリット「集客を行わなくてはいけない」

誰でも簡単にネット上にお店を出せるのがBASEです。

お店を出したいという夢がある人や、出品したいものが決まっている人であれば有効活用することができるでしょう。

一方でお店を出しただけでは、お客さんはやってきません。何らかの方法で集客をする必要があるため、集客スキルがなければ苦戦することでしょう。

Expert
「お店を出すことに憧れている人」や「販売するものが既に決まっている人」に向いています。

10位モバオク

  • メリット「出品者は手数料が不要」
  • デメリット「会員が少ないため高値になりにくい」

モバオクはヤフオクに告ぐオークションアプリです。

毎月一定の金額を払えば、出品者は手数料がかからないため大量に販売する場合に役に立ちます

しかし利用者数が少なく、ヤフオクに比べて安く売れてしまうという傾向があるのが、難点になっています。

ヤフオクだけでは物足りないと感じた場合に使うと良いでしょう。支払い方法が特殊なため詐欺にあいにくいというメリットもあります。

Expert
「大量の商品を出品する人」や「詐欺にあうのが嫌な人」に向いています。

11位 CASH(キャッシュ)

  • メリット「すぐに現金が手に入る」
  • デメリット「販売できる金額が2万円までと少ない」

出品物を撮影するだけで、目の前のものがいくらで売れるかを査定してくれる画期的なアプリです。

商品は後で発送するため、現金がすぐに手に入る夢のようなアプリですが、1人で1度に販売できる上限額が2万円までと少ないのが難点です。

登場して間もないアプリですので、まだまだ注目度は低いですが今後発展する可能性が高いでしょう。

Expert
「今すぐ現金が欲しい人」や「少額で何度も販売する人」に向いています。

12位ちょびリッチ

  • メリット「ポイントを貯めるだけで稼げる」
  • デメリット「怪しいというイメージが強い」

ちょびリッチは、15年以上の歴史があるポイントサイトです。アンケート回答やクレジットカード作成などで得たポイントを現金に換金することで稼ぎます。

買い物するだけでもポイントをつけられますので、日常生活の節約としても使えるでしょう。

副業としては定番の稼ぎ方で、スマートフォンアプリにも対応しています

Expert
「頻繁に買い物をする人」や「クレジットカードなどを作成することに抵抗がない人」に向いています。

13位モッピー

  • メリット「ポイントを貯めるだけで稼げる」
  • デメリット「アプリ版はサイトに劣る」

ちょびリッチ同様に、ポイントを貯めることで稼ぐサイトです。100万人以上が利用している大手ですので、安心して利用することができます。

難点としては、アプリ版はブラウザ版よりも稼ぎにくいという特徴がありますので、利用するのであればパソコンからブラウザ版を利用するのがベストでしょう。

Expert
「パソコンを持っている人」や「ポイントサイトに興味がある人」に向いています。

14位gengo(ゲンゴ)

  • メリット「翻訳者なら稼ぎやすい」
  • デメリット「翻訳ができないと稼げない」

ゲンゴはクラウドソーシング系翻訳サービスの中では、日本最大級と言われています。

英語が得意な人や他の言語を話せる場合には、強い味方となるでしょう。一方で翻訳サイトですので、日本語しか話せない人は利用が難しいです。
Expert
「英語が得意な人」や「複数言語を話せる人」に向いています。

15位Saleshub(セールスハブ)

  • メリット「得意分野を活かせる」
  • デメリット「得意分野がなければ難しい」

企業と人材を結び合わせるマッチングサービスがセールスハブです。

あなたの得意分野を求めている企業が見つかりやすいアプリですので、自分がどう稼いだらいいかが分からない人は利用してみてはいかがでしょうか。

Expert
「得意分野が分かっている人」や「何で稼ぐか決めていない人」に向いています。

16位マクロミル

  • メリット「手軽に稼げる」
  • デメリット「大きな額は稼げない」

マクロミルとはアンケートサイトです。スマートフォンアプリにも対応していて、アンケートなどに回答することで現金の他に商品券などにも交換できます。

アンケートサイトの中でも、高額な案件が多いため比較的稼ぎやすいことで知られています。

外出中の無駄な時間を利用して、アンケートに答えることで適度に稼げる副業となるでしょう。

Expert
「スマートフォンしか持っていない人」や「アンケートで稼ぎたい人」に向いています。

17位GunosyQ(グノシーQ)

  • デリット「クイズに正解するだけでお金がもらえる」
  • デメリット「正解者が多いと金額が減る」

グノシーQとは定期的に出題されるクイズに正解することで、賞金を山分けするタイプのアプリです。

知識が多い人ほど有利になり、難易度が高いクイズほど稼ぎやすくなります。遊びながらお金を稼ぐことができるため、比較的人気の高い副業アプリでしょう。

Expert
「クイズが得意な人」や「遊びながら稼ぎたい人」に向いています。

18位 shufti(シュフティ)

  • メリット「手数料が安い」
  • デメリット「他のクラウドソーシングサイトより稼げない」

シュフティとはランサーズやクラウドワークスのような、クラウドソーシングサイトです。

手数料が安いため、他のサイトよりも手をつけやすいですが、高額な報酬を得ることが難しいためにお小遣い程度しか稼げません。

基本的に主婦が作業をしているサイトですので、安い単価で設定されることもよくあります。

Expert
「主婦の人」や「軽いお小遣い稼ぎ」に向いています。

19位ハニースクリーン

  • メリット「簡単にポイントが貯まる」
  • デメリット「大きく稼ぐことはできない」

ハニースクリーンとは、待ち受けのロック画面を解除するだけで稼げるアプリです。

しかしiOS版では、ロック解除だけでは稼げなくなる仕様変更がありましたので、現在はAndroidでしか画面解除でポイントを稼ぐことができません。

また1回の価格は、低単価のため大きく稼ぐこともできないでしょう。

Expert
「少し変わったアプリで稼ぎたい人」や「Androidスマホを利用している人」に向いています。

20位ガイアリサーチ

  • メリット「節約できる」
  • デメリット「競争率が高い」

ガイアリサーチとは覆面調査員をするためのサービスです。覆面調査員は飲食店などで、無料でご飯を食べながら調査料でもらえる仕事です。

調査料の額は基本的に多くありませんので、食費を節約するといった目的に使えます。

しかし覆面調査員は誰でもできる人気の副業ですので競争率が高く、安定して収入を得ることは難しいでしょう。

Expert
「食費を節約したい人」や「食べ物の好き嫌いがない人」に向いています。

21位SCOUTER(スカウター)

  • メリット「相談に乗るだけでお金がもらえる」
  • デメリット「対話スキルが必須」

周囲の人のキャリア相談に乗ることで、報酬を受け取るタイプの特殊な副業です。

転職希望者の話を聞いて、企業に紹介することで報酬が得られます。

対話をすることが前提となっていますので、コミュニケーションスキルは必須ですが、1件あたりの単価はアンケートなどに比べると非常に高いと言えるでしょう。

Expert
「対話スキルがある人」や「コミュニケーションが得意な人」に向いています。

22位UIscope(ユーアイスコープ)

  • メリット「楽しみながら稼げる」
  • デメリット「テストが中断されると失敗する」

ユーアイスコープとは、新しいアプリなどをテストすることで稼ぐ副業です。

新しいものを初めてさわれるという利点はありますが、テスト中に急用ができて中断された場合は報酬がもらえないことがあります。

様々な条件が付いていることが多いですが、単価はそれなりの金額がもらえますので、お小遣い稼ぎには向いているでしょう。

Expert
「1人暮らしの人」や「新しいもの好きな人」に向いています。

23位ANYTIMES(エニタイムズ)

  • メリット「他人と気軽に交流できる」
  • デメリット「田舎だと仕事がない可能性」

近所で困っている人を助けることでお金を稼ぐアプリです。

しかしオフラインでの作業が中心ですので、近所に対象者がいなければ稼ぐことができません。

基本的には、東京などの都会でなければ意味がないアプリと言えるでしょう。

Expert
「東京に住んでいる人」や「ご近所づきあいが好きな人」に向いています。

24位ビザスク

  • メリット「アドバイスをするだけで稼げる」
  • デメリット「マッチングする相手を探すのが大変」

ビザスクは、クライアントとアドバイザーを結ぶマッチングサイトです。

あなたが他人の相談に乗ってアドバイスをできるのであれば、稼ぎやすい副業と言えるでしょう。

一方でアドバイザーは、すでに6万人も登録されていますので、あなた独自の要素がなければ依頼を勝ち取ることは難しいです。

Expert
「独自性のあるスキルを持っている人」や「相談を受けるのが得意な人」に向いています。

25位ポイニュ

  • メリット「ニュースを読むだけでポイントが貯まる」
  • デメリット「単価が安すぎる」

ニュースを読むだけで、ポイントを稼ぐことができるお小遣いアプリです。

ポイントアプリの中で非常に稼ぎやすい部類ですが、1記事を読むあたりの単価が相当に低いため、お小遣い程度を稼ぐことすら時間がかかります。

基本的にはニュースを読むついでに稼ぐ、という意識で取り組むと良いでしょう。

Expert
「ニュースを読むのが好きな人」や「暇つぶし程度にお金を稼ぎたい人」に向いています。

26位Selpy(セルピー)

  • メリット「スマホで完結する」
  • デメリット「新しすぎて評価が定まっていない」

セルピーとは、2017年に始まったばかりのアプリで、スマホで撮影した画像によって、報酬を得るタイプの副業です。

企業などからリクエストされた写真を撮影して、SNSにアップすることでお金がもらえます。

副収入を稼ぐアプリとして注目されていますので、今後発展する可能性のある副業でしょう。

Expert
「スマホでの撮影が好きな人」や「インフルエンサーを目指す人」に向いています。

27位CASHb(キャッシュビー)

  • メリット「レシート撮影でお金がもらえる」
  • デメリット「サービス終了のリスクが高い」

レシート1枚10円で買い取るという「ONE」というアプリが登場して以来、数々のレシート買い取りサイトが登場しました。

その中で現在も生き残っているのがキャッシュビーです。

ただしほとんどのレシート買取サイトは既にサービスを終了していますので、このビジネスが継続することは難しいと考えられます。

継続的に稼ぎたいのであれば、利用はあまりおすすめしませんが、余ったレシートを有効活用したい人は利用してみましょう。

Expert
「レシートが余っている人」や「わずかでもお金が欲しい人」に向いています。

28位アプリで稼ごう

  • メリット「少額交換が可能」
  • デメリット「Androidしか対応していない」

「アプリで稼ごう」はポイントサイト系のアプリです。

現在ではAndroidのみ対応しているため、iPhoneで利用することはできません。

そのため利用者は限られますが、50円分から交換できるという利点があるためポイントサイトを利用するのであれば候補にあがります。

Expert
「Androidを利用している人」や「少額から交換できるポイントアプリを探している人」に向いています。

29位Ladyway(レディーウェイ)

  • メリット「家事スキルなどを販売できる」
  • デメリット「女性がメイン」

レディーウェイは、主に女性向けのスキルを販売するサイトです。

「女子力を売る」をテーマにしているだけあって、女性向けの家事スキルなどが多く基本的に利用者も女性です。

2017年に登場したばかりのサービスですので、まだ信頼性は低いですがこれから伸びる可能性のあるサイトでしょう。
Expert
「女子力がある人」や「女性向けのスキルを持っている人」に向いています。

30位検索プラス

  • メリット「検索するだけで稼げる」
  • デメリット「ポイントの単価が低い」

検索するだけでポイントを稼ぐことができるアプリです。ただし検索するだけで稼げるだけあって、ポイントの単価が低く、たくさん稼ぐのには向いていません。

Expert
「キーワードの検索が好きな人」や「とりあえず何か副業を始めたい人」に向いています。

まとめ

今回30個の副業アプリを紹介いたしました。月収1万円程度であれば、どのアプリを使っても稼ぐことは可能でしょう。

しかし大きく稼ぎたいのであれば、人気ランキング上位の副業アプリか、パソコンを利用して稼ぐことをおすすめします。

月収10万円以上になると、スマートフォンだけで稼ぐのは困難です。もし可能だとしたらメルカリなどでの転売ぐらいでしょう。

稼ぐ金額よりも、あなたに合った方法を見つける方が月収が増えやすくなります。

今回紹介した副業アプリをいくつか試してみて、好みのものを見つけてみましょう。

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